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2014年1月24日

ビールが美味い!初めての「ジンギスカン霧島」。




元大関・霧島の名前のついたジンギスカンのお店。
店内には力士の手形や霧島関の写真が貼ってあります。

力士の名前のお店だし、ぐるなびやホットペッパーにもバリバリ広告出してるし、
ザッツチェーン店という感じのお店なんだろうと思っていたのですが…

2013年8月10日

クラフトビール探飲記「馨和 KAGUA」樽生



豚組 しゃぶ庵にて、
クラフトビール「馨和 KAGUA」の樽生を
お試し価格の300円でいただきました。

馨和 KAGUAとは、
文字通り【和が馨る】をコンセプトに、
日本クラフトビール株式会社がプロデュースし、ベルギーで醸造したクラフトビールです。
ゆずや山椒など、日本ならではの素材を活かして作られています。

今までは瓶ビールでのみの販売だったのですが、
このたび2013年8月8日より樽生の販売が開始。
豚組 しゃぶ庵では特別先行販売で8月3日より販売してましたので、
(しかも100杯限定で半額!)
これを逃すまい、と販売開始前日にオーダーさせていただきました。


馨和 KAGUAの味は、赤(ROUGE)と白(BLANC)の2種類。
写真は白です。
シャレオツにワイングラスでいただきました。

感想は…
ゆずの香りがふんわりと漂い、
飲むと山椒の味が喉で味わえます。
瓶の商品よりも、ゆずの香りが華やかに強く感じる気がしました。
名前の通りかぐわしく、お上品に香ります。
これは美味しい!!!

赤も山椒とモルトのバランスが絶妙で美味しいです。
ですが、自分は断然白のほうが好きですね。
(このあたりは好みの問題だと思います)

この豚組 しゃぶ庵というお店は豚しゃぶのお店で、
その豚しゃぶも見た目がいいし、味も特製ダレがきいて上品に美味しい。
ハイカラな感じではなくて、スタイリッシュに美味しいんですよね。
そんな豚しゃぶのお口の脂と融合し上品に落とすのが、この馨和 KAGUAの役目なのかな、と思います。
↑スタイリッシュな豚しゃぶ

ビールも豚も美味しかったなぁ…♪( ´(00)`)
大満足です!

馨和 KAGUA - 日本クラフトビール協会 http://www.nipponcraftbeer.com/kagua/ja



2013年7月21日

熟成肉をハンバーガーで堪能!格之進R初訪問&マンスリーハンバーガーTV

六本木にある熟成肉のお店、格之進Rさんで
お肉を食べてまいりました。

この日はハンバーガーブロガーさんの配信放送
マンスリーハンバーガーTV」とのコラボイベントで、
ハンバーガーを含む特別なコースの提供でした。


格之進Rさんといえば食べログ高得点の常連店だし、
名前は知っていたけれども…
立地が六本木だし、お値段もそれなりにするし、
一見さんは入りにくいなぁ、と思って敬遠していたのですが…
店内もスタッフさんも明るくとてもアットホームで素敵な場所でした。

超安心!

ということで食べ始めましょう。

まずは、
ゆびき、生ハム、ジャーキーや、
フルーツトマトの生、セミドライ、ドライなど、
食べ比べ3種。
なかなかやらないことなので面白いですね。
トマトはセミドライが人気でした。

左・内バラ(おなか)、右手前・サーロイン、右奥・内モモ(うしろあし前側)。
牛さんは4本足なので、
内モモの内は、内股の部分じゃなくて、後ろ足の前側のことをいいます。
1枚1枚がぶあつい!
味もジューシーで美味しかったです。
やはりワサビで食べるのがいいですね。

ここで豆知識。
このお店で使われている牛は、「いわて門崎丑」というブランドのもの。
銀河高原ビールの酵母を使ったエサを食べているそうで、
ここでビール酵母ですか!とビックリしました。

さて、主役のお肉たちを焼きますよ。
外バラ、とも三角、カメノコ!
どれがどれだかは忘れました!一番でかいのが外バラだったかと。
腹の脇が内バラ、真ん中が外バラと呼ぶそうで、
これまた人間と比べると不思議なかんじです。
とも三角、でかい!



火の加減を調整するために端で焼いてます。
(弱火で中まで火が通るようにしているとのこと)
こちらは中の赤いうちにレアでおいしくいただきました。

ここからがいよいよ真打ち・ハンバーガーの登場です。
まずは手でミンチしたお肉のパティを使ったハンバーガー。
社長の千葉さん自らがミンチしてくれました。


機械でミンチすると細胞が壊れるそうで、
いい状態の細胞を保つために手切りのミンチをする、大変だけど…とのことでした。

そしてイケメン店員さん(目が綺麗)が成型してくれました。

ジュー。
自分で焼きます。

そしてアボカドや玉ねぎ、レタス、チーズなどお好みの食材を盛りつけて出来たのが、
こちら!
超ボリューミィ。
火の加減が難しかったですがバンズは甘くお肉が主役のハンバーガーでした。

2つ目は、さきほど焼いた外バラ肉を使ったハンバーガー。
焼いた外バラがこちらです。
塊肉を切ってもらいまして、
あふれんばかりにバンズにはさみます。

どどーん!
お肉もあまい!
ということでワサビを入れてます。
ハンバーガーにワサビとか初めてですよ…
悪くないコラボでした。 

3つ目は、熟成肩すね肉のビーフシチューハンバーガー。
社長さんが愛情を持った目で見つめながら煮込んだお肉にハサミを入れます。
断髪式の親方さながらのこの愛情!

出来上がったハンバーガーがこちら。
写真がぶれました…。
これはちょっとアブラのある部分もあって
少しもたれたかな…
もっと筋繊維の部分ばかりであればよかったなぁ…

ここまで写真で紹介してお分かりかと思いますが、
量が多すぎました。苦しい!
写真に載せていない煮込みなどもありましたし、
ハンバーガーに行き着く前にお腹がいっぱいでした…。

お肉をおいしく食べるには、量も大事だなぁ、と思いました。

ということで、レポートを終わります。
マンスリーハンバーガーTVの主催者さん、
お店のスタッフさん、
ありがとうございました。

普通の営業の時には塊肉やハンバーガーの提供はないそうですので、
お気をつけください。


2013年1月27日

「焼きしゃぶ」なんてメニューがある!「清香園 代官山店」に行ってきました

学生時代の友達が店長をしております焼肉屋
「清香園 代官山店」
に行ってまいりました。

「清香園」は1959年創業、長崎県長崎市を中心に九州でチェーン展開している老舗。
関東には与野本町と代官山の2店舗あります。
代官山店は昨年の11月にオープンした新しいお店。
外装も綺麗だし、場所柄とても優雅な空間でした。
既に、芸能人の方もいらしているとか…!

こちらが店長の池山さん。
いけめんです。

それでは早速いただきましょう!

食べたものはこちら。
・キムチ
・カルビタン
・ハラミ
・カルビ、ロース、上カルビの三種盛
・特選黒毛和牛のサーロイン
・すじぽん
・焼きしゃぶ
・豚トロ
・ユッケジャンクッパ
・シャーベット(ゆず、レモンジンジャー、カシス、キウイ、パッションフルーツ)
・チョコパフェ、黒ごまパフェ

その中で、特に気になったおすすめの品をご紹介します。

…あれ、キムチが美味しかったのに、写真撮るのを忘れてしまいました。
コクがあってあんまり辛くない、
日本人好み(だと個人的に思う)のキムチです。
美味。

カルビ(左)、ロース(右)、上カルビ(真ん中)の3種盛り合わせ。
やさしい火加減で。
お口で旨味と甘みが広がる!

ハラミ。
さすがの安定感!


黒毛和牛のサーロイン。
わさびを乗せて醤油でいただきます。
お口の中で溶ける油とワサビ。
うますぎる。
言葉もでないほどの旨さ。

すじぽん。
これが盲点。
うまかったのです。
牛すじの繊維具合とポン酢の爽やかさで、
お箸がどんどん進みました。

このお店の名物のひとつ、焼きしゃぶ。
一人が右下の油を網にひきながら、
一人が網の上でさっとしゃぶしゃぶします。
ひらりとさせながらも、どうしても網にくっついてしまうので
くっついては剥がしひっくり返し、くっついては剥がしひっくり返し、でした。

出来上がりはこんな感じ。
薄さを感じさせない濃縮された旨味成分が。
やわらかいし、じゅるっとします。
そしてこの特製ダレも美味い。
ポン酢がベース?
なんか色々なものを加えているそうですが、最後はこのタレを飲んでました。

ユッケジャンクッパ。
辛そうだけど辛くない味付けにしてほしいというムチャぶりに応えてていただき、
コクのあるクッパに仕上がっていました。
辛くないけどちょっとむせる(笑)、深い味わいでした。

デザートはシャーベットとパフェ。
シャーベットは試験提供中だったかしら…?
ゆず、レモンジンジャー、カシス、キウイ、パッションフルーツ味。
レモンジンジャーが季節のシャーベットって言っていたような…。
曖昧ですみません。

パフェは2種類で、黒ゴマとチョコがありました。
黒ゴマパフェは中に黒ゴマプリンが入ってて美味しい!
大人の大人による大人のための贅沢パフェ、といったところでした。
ここはデートでも積極的に使いたくなるようなお店。
知っておいて損はありません。
奥の個室は会社の接待にも最適。
スタッフさんの気配りもいいです。

ちなみに、この直後「ハイボール万歳」という番組で紹介されていました。
つい先日取材があった〜って言ってました。
店長の横顔が動画で見られます。

ハイボール万歳!公式サイト http://bstbs.gnavi.co.jp/ (掲載期間2013.03.31まで)


というわけで、
自分がわざわざブログに書かなくても自然と繁盛していくに違いないお店ですが、
美味しかった〜という幸せなきもちを残すために、記事にしてみました。

また行きたいです!絶対に。


本格炭火焼舎 清香園 代官山店 http://www.1129.cc/daikanyama/



2012年12月14日

沖縄にあるアメリカンなステーキやさん・ジャッキーステーキハウス

沖縄の那覇に行ったらココに行くべし!と先輩から教えられているお店があります。
そのお店の名は「ジャッキーステーキハウス」
アメリカナイズされた1953年創業のステーキやさんです。

懐かしさ漂うPOPや外装・ポスター。
レトロや歴史的な小物が好きな自分にとっては、
そそられるものがとても多くたいへん魅力的なお店です。

文字までもレトロ!
懐かしの文字のメニュー表です。
よく見ると英語のスペルがちょっと間違っていたり…
それに、「ハムエグ」「ベーコンエグ」って響きもいいですよね。


オーダーしたものは、定番のテンダーロインステーキSサイズ(150g)、¥1,700。
ステーキにはドリーム NO.1ステーキソースをかけていただきます。

肉厚の噛みごたえのあるステーキが鉄板で運ばれてきて、
ジュージュー音を立てています。
ちょっとおさまってからソースをかけて、熱いうちにいただきます。

このステーキ、特筆すべきはこの「ドリーム NO.1ステーキソース」。
よくあるサッパリしたおろしステーキソースではなく、
野菜の味をいかしたグレイビーなソース。
そう、まさに「ソース」なソースなのです。
これがアメリカンな味の秘密かつ、ここのステーキハウスの特徴。
多分、フライやトンカツにかけても美味しいかと思います。

特筆することの2つめは、2枚目の写真の白いスープ。
いっけんシチューかじゃがいものスープのような気がしますが、違います。
少し中華スープっぽい味がするし、とろっとしていて不思議。
小麦粉・片栗粉あたりの味がします。
どうやら、ベースがとんこつスープのようで…。
どう説明すれば伝わるでしょうか。

どうやら、ここでしか味わえない特殊な体験が、ここへのリピーターを生み出すようで。
実は自分もこれが2回目でした…。
なんとなく、久々にあのアメリカンテイストのステーキと、
スープの味を思い出したいな、と、そう思ってしまうのです。

特別美味!というわけではないのですが(おいしいですけど格別ではないという意味です)、
また沖縄に行った時には立ち寄りたい、とついつい思える、
なんだろう、安らぎ?懐古できる楽しさ?があります。

那覇旅行の際にはぜひ一度お立ち寄りください。

ジャッキーステーキハウス http://www.steak.co.jp/

2012年11月28日

ほくほく!牛たん利休のお弁当を食べました。

11月中旬に仙台出張がございまして…
仙台名物・牛たん焼きで有名な「利休」のお弁当を購入しました。
東京駅で。
http://gransta.jp/dining/store/index.php?pid=225
いやぁ、現地で食べる時間がなかったもので…


購入したのは牛たん丼・¥1,260。
見た目はどーんと大きく存在感があります。
パッケージもシックで、ちょっぴり贅沢しちゃったという喜びを感じます。

このお弁当には下に加熱剤が入っていて、
弁当についている紐を引っこ抜くと、急激にお弁当が温まり湯気がもくもく出てきます。
この湯気の量の半端無さにびっくりしました。

5分〜8分ほど待てということでしたのでじっくり待ちまして、
蓋を開けてみると、出てきました牛たんの群れ。
意外と底が浅く、ボリュームは見た目ほどではありませんでした。
男性だと足りないかも?
味は温かいこともありお弁当にしてはお得感がありますが、
お店で食べる牛たん焼きの味からは程遠く、
牛たん1枚1枚もお店で食べる牛たんよりも薄く…
やっぱりお店で食べたいな、と、そう思いました。

というよりも、
この牛たん丼を食べた方が、利休のお店の牛たんがこの程度だと思ってしまうのでは、
それはとっても勿体無い!と思います。

¥1,000以上するのなら、
もっとそれ相応に、味を追求してほしいです。

でも温かく食べられるというポイントは本当に素晴らしいと思います。
温かいだけで喉を通ったときにちょっと元気になれます。


牛たん炭焼 利休 http://www.rikyu-gyutan.co.jp/
仙臺たんや 利久 東京駅店(食べログ) http://tabelog.com/tokyo/A1302/A130201/13119727/



2012年8月25日

熟成和牛初体験!「エイジング・ビーフ 大宮店」

ドライエイジング製法で熟したおいしい牛肉が食べられる、
「エイジング・ビーフ 大宮店」に行ってきました。

エイジング・ビーフとは、「熟成和牛」。
1〜3℃の冷蔵庫のようなところで湿度60%程度に保ち
一定の風を吹かせること1ヶ月ちょっと(どうやら40日間のよう)。
たっぷり熟成したお肉から表面を削り落とし、
できあがったものがこちらで提供されます。
どうやら、普通のお肉とエイジング・ビーフの味の違いははっきり分かるとのこと。
果たして、どんな味の違いがあるのでしょうか?

本日のメニューは、特別メニュー。

  • ナムル盛り合わせ
  • キムチ盛り合わせ
  • タン塩
  • おろしポン酢ロース
  • 希少部位3種
  • オススメ部位2種
  • 塊肉
  • フルーツシャーベット

では、早速いただきましょう。

ナムル盛り合わせとキムチ盛り合わせ。
甘みとコクのあるキムチ。ナムルは水菜が、珍しいですね。

続いてタン塩。
ごま油か何かで味付けされています。
なので、網に敷くと、燃え盛ります。
ファイヤー。

こちらはおろしポン酢ロース。
片面だけ焼いてそのままくるんでいただきます。
薄いロースなので、焼くときも鉄板に貼りつかないようトングで焼き面を剥がします。
とてもさっぱりしていて、お肉じゃないみたいでした。
後味もすっと消えていきます。
店員さん曰く
「このさっぱりさを好み、最後にこれで締めたいというお客さんも多いです」
とのことでした。
それには、納得。

きました、希少部位3種。
上から、クラシタ、リブ芯ロース、カイノミ。
どの部位かすぐ分かる方は焼肉通の方。
私もよく分からないわけで。
そんな方のためにちゃんと部位の説明書が置かれていました。
こういうのを見てウンチクを知りながら食べるのが好きです。
 
クラシタは肩ロース。
リブ芯ロースは名前のとおりリブロースの部位のひとつ。
カイノミは中バラ肉ですね。
こちらをさっと焼いて、ワサビをのせていただきます。
(本ワサビなので全然ツンとせず、おいしいのです)
この3種の総評としては、
口に入れた途端に旨味成分がにじみ出てきて、
濃厚な味のお肉が溶けていき、そのとろけ具合に笑顔がほころぶ。
そして一瞬にして消えていく…。
そんな感じでした。
なかでもクラシタはこの中でもトップのとろけ具合で、
噛まなくてもよさそうなくらいに柔らかく、この日のメンバーから大人気。

 
オススメ部位2種。
左が大トロカルビ、右がザブトン。
どちらもトロける部位。
やっぱりお口に残ることなく、消えていきました。
な、名残惜しい…。
網目?の焦げ目もいい感じです。

そして、
お待ちかね塊肉の登場です。
塊を用意できるか分からない為、要予約の品となっております。
この日は400gのランプ(お尻のほう)の塊肉が用意されました。
ドーン!

ドドーン!! 
見よ、この存在感!
塊肉のいいところは、周りだけを焼くことで中に肉汁を逃さずにいられること。
ジューシーな焼肉ができあがるわけです。
ということで、立方体の表面積をじっくり焼きます。
全部焼いたら余熱で中心部に熱を伝えたり、と、
じっくりと店員さんが作ってくれます。
できあがったものがこちら↓
赤い部分はさながらローストビーフのよう。
閉じ込められた肉汁がお口で広がります。
ジューシーだけどしつこさがなく、さっぱりと溶けて、でも濃厚で。
なかなかうまく説明できないのですが、とにかく美味い!

最後に別注でイチボ(これまたおをオーダーしました。
こちらはササミのような細かい筋のある食感。
やはり、あの濃厚な、独特の味がしました。

そしてシャーベット(写真撮り忘れました…)
今回はナシのシャーベットでしたが、日によって種類が違うそうです。

結局、エイジング・ビーフと、普通のお肉と何が違うかというと、
そのお肉に秘められた旨みの濃度なのではないか?と感じました。
基本的に後味に残らないのでさっぱりなんですが、濃密なんです。
濃密だけど、しつこくない。
余計なものがなく、すっと入ってすっと消える、そんなお肉でした。
「美味」
これ以外の表現が思い浮かびません。

<嬉しかったこと>
・1回1回焼くごとに網を交換しにきてくれるところ。
・お店が明るく綺麗。
・ひとり1個用意されているトング。
・店員さんが自分のお店のお肉を心から愛し、愛を持って説明してくれるところ。
・牛肉の様々な部位を楽しんでもらえるようにチェックカードが置かれているところ。
・置物がかわいい。

雑感としては、そんな感じです。
また行きたいな!

企画者の @makipapa さん、連れて行って下さった @daidaiiroo さん、
どうもありがとうございました。



熟成和牛焼肉 エイジング・ビーフ 大宮店
[焼肉・熟成和牛一頭買い]
熟成和牛焼肉 エイジング・ビーフ 大宮店
JR大宮駅 西口 徒歩5分
〒330-0854 埼玉県さいたま市大宮区桜木町2-8-3 阪デンタルビル1F(地図
ぐるなびで 熟成和牛焼肉 エイジング・ビーフ 大宮店 の詳細情報を見る
※2012年8月25日現在の情報です
ぐるなびぐるなび