2011年10月15日

カナダのスイーツ店、ビーバーテール(3日坊主28巡目ー1)

時差ぼけなうです。

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ビーバーテール(BeaverTails)というお菓子をモントランブランで食べました。

カナダのオタワあたりが発祥の、
東部地方でメジャーなお菓子(数百店舗で展開の模様?)のようです。
詳しいことは知りません…。

ビーバーの尻尾の形をしたお菓子だからそう呼ばれていると容易に想像がつきます。
クレープのような平べったい記事を揚げたものなのでしょうか。
シナモンベースがオーソドックスで、
写真のチョコペーストのものはトッピングをしたものです。
ビーバーの耳からソースが垂れそうで、
どうしたらうまく食べられるのか、難しかったです。

甘いので、
二人くらいで食べるのがちょうどいい気がします。

今日も手抜き日記です。

2011年10月14日

藤子・F・不二雄ミュージアム、雑誌掲載情報「ハイパーホビー11月号」(3日坊主27巡目ー3)

ホビー系雑誌「HYPER HOBBY(ハイパーホビー)」11月号に、
藤子・F・不二雄ミュージアムの特集があったようで、
只今見てみたらかなりのボリュームでした。
これは買い!!!

カラー7Pにわたって、館内のレビューが細かく書かれていて、
もう行ったことのある人でも再度チェックしたくなる事項がいっぱいでした。

レビューを書いているブログを発見したので
リンクを貼っておきます。
http://d.hatena.ne.jp/koikesan/20111004

2011年10月13日

冷えると缶の色の変わるビール「クアーズライト」&amp&#59;apos&#59&#59;3日坊主27巡目ー2)

帰国したのはいいのですが、
それにしてもブログのネタがありません。
しばらくはカナダのこと書いていていいですか?

今日はカナダで飲んだビールについて書きます。

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クアーズライト。
ラガー系でさっぱりしたライトなビールでした。
日本でも味わえるおなじみの喉越しに、ちょっとほっとしたり。

このクアーズライト、
缶では、ビールの冷えている温度によって缶の色が変わって飲みごろを教えてくれる仕様になっていて、
約4℃以下に冷えると缶に書かれた山のイラストが白から青に変化します。
http://www.molsoncoors.jp/cl/brands/index.html
こちらのリンク先を見ていただけると分かりますが、
そびえたつロッキーマウンテンの色がチェンジする仕様です。

この仕様の缶は「コールドアクティベイテッドパッケージ」と呼ばれていますが、
この仕様を取り入れた缶ビールがアサヒビールから10/25より限定発売になることを最近知り、
なんとタイムリーだろう、と。

http://www.asahibeer.co.jp/news/2011/1003_2.html
http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1110/03/news086.html

アサヒスーパードライと、クリアアサヒが、東京スカイツリーとコラボした限定パッケージ。
アサヒビールはこの仕様を「チェンジカラー缶」と呼んでいますね。

まぁそんな感じで、
チェンジカラー缶のさきがけはクアーズだったんだろうと思い、
記事にさせていただきました。

おわり

2011年10月12日

帰りました。(3日坊主27巡目ー1)

カナダより帰国しました。

JALは帰りの飛行機でもやる気をだしていました。

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メニューのPOPさ。
そしてカレーライス。
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デザートはハーゲンダッツ。

このサービスの気合いの入りようにあっぱれです。

疲れてるんでこのくらいで終わらせていただきます。

2011年10月11日

地ビール探飲記〜特別編〜 カナダのビール「Rickard's Dark」(3日坊主26巡目ー3)

カナダで紅葉鑑賞三昧の旅行中ですが、
そんなカナダのメープルを使ったビールを飲みましたのでご紹介します。

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Rickard's Darkという、
カナダの2大ビールメーカーの一つMolson社から発売されている黒ビールです。
(暗いところで撮影したので
あまり写りがよくありませんが…)

こちらのビールにはメープルシロップが入っているそうです。
(オフィシャルホームページにも、ケベックのメープルシロップにヒントを云々書かれてます)
http://www.rickards.ca/en/Beer/Dark.aspx

ダークエール系?ポーター系?だけど、
ほのかな甘みがあって、
苦味×甘みの調和がとても良く、
飲みごたえのある深い味わいでした。
本当に美味い。
何杯でも飲みたいです。

Rickard'sではDarkのほかに
Red、White、Blondeと種類があります。
Rickard's Redもいただきましたが、
こちらもエールの深みと豊かな香りで美味しかったです。

日本でメープルビールを飲むとしたら…と調べましたが、
当然ながらなかなかないですね。
山形県の「楓酔」
http://www.yamagatabussan.com/SHOP/kurashik003.html
http://www.asahi.com/food/news/TKY201006220245.html

伊勢角屋麦酒さんの「メイプルシナモン」
http://goodbeer.jp/scb/shop/shop.cgi?No=806

などなど。
限定醸造が多く、なかなか入手できないかもしれません。

やはりメープルの本場で飲むのがいいのかもしれませんね。
Rickard'sの販売元モルソンが日本でも展開しているので、
Rickard'sのブランドも卸していただけると嬉しいな、と願うことにします。
これぞ他力本願…。

というところで、
日記を締めることにします。

2011年10月10日

モントランブランの紅葉は絶景かな(3日坊主26巡目ー2)

カナダのモントランブランという土地にきております。

こちらはセカイでも有数なリゾート地で、
見渡す限り周囲には山・山・山。
冬はダイナミックなパノラマビューでスキーの楽しめる街です。

このモントランブラン、
山に囲まれているわけですから、
山に登ると一連の山の紅葉が360°見渡せるのです。
絶景!!!

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私個人としては、
20年分ぐらいの紅葉を見た気がします。
それほどの満足感。

残念ながら、
山の頂上からの写真はデジタル一眼のほうでばかり撮ってしまい、
ケータイのカメラで撮り忘れてしまいました…
ですので、今すぐここで紹介できません。
仕方ないので頂上に向けて撮影した写真を。
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頂上ではケベック州産のリンゴが無料で奉仕されていました。

麓はまるでディズニーランドのようなかわいらしい建物が聳え立ち、
心踊る観光地です。
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日本人は近ツー、トラピックス、JTBの代理店のツアーの団体旅行客を見かけました。
定年後と推測される、おじいさまおばあさまが多くいらしてました。
落ち着いた観光地ということでしょう。

とりとめのない文章になってきましたが、
一度足を運ぶ価値は十二分にある場所です。
是非。

2011年10月9日

カナダ、ところにより一時ビール(3日坊主26巡目ー1)

カナダのモントリオールに着きました。
ここは、ビールの美味しい街であります。

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カナダの2大ビールメーカー、ラバットとモルソンのビールを呑んだり。
(rickard'sがモルソンの傘下のようです。正確にはカナディアンという銘柄がメジャー)
まぁそんなかんじでぐうたらと過ごしております。