2011年9月7日

川崎市バスのFキャララッピングバスを見ることができた(3日坊主15巡目ー2)

用事があり川崎駅に行きましたところ、
バスロータリーで念願の藤子・F・不二雄ミュージアム仕様のラッピングバスをみることができました。

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かわいい!!!の一言に尽きます。

ミュージアムへのシャトルバスができてからは、
それの方が凝っていてかわいいので、
こちらのラッピングバスの存在感が薄れてしまっていますが、
そうは言えどもやはり目立つし可愛らしいし、一度は乗りたいと思います。

川崎駅の吹き抜け(というのでしょうか?)には、
吊り広告があり大変目立っていました。
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9/6発売の雑誌「DIME」では
4ページの特集で"「藤子・F・不二雄ミュージアム」をもっともっと楽しむ8つのポイント"が掲載されています。
告知も今がピークですね。

2011年9月6日

地ビール探飲記「江ノ島ビール」(3日坊主15巡目ー1)

神奈川県藤沢市にある江ノ島をイメージして作られたビール「江ノ島ビール」を飲んでみました。

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亀のラベルがかわいらしく、
プチハワイ感・プチ南国感を満喫できます。
ハワイのコナビールを意識してるのでしょうか?
(下の写真はコナビール)
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味はというと…
実は飲んだのが1週間以上前で、
正直憶えていません!!!

でも、
たまにはパッケージ買いする地ビールがあってもいいでしょ?

そんなんじゃ怒られますので、まともに書きますと、
1番に"のみやすかった"!!!
種類としてはケルシュ。
江ノ島名物のしらすにあうようなさっぱりとした味わいだそうです。
ホップの香るフルーティーなビール。
酵母が無濾過なので、賞味期限は早いです(要冷蔵)。

江ノ島近くの鎌倉市にある鎌倉ビール醸造株式会社というところが発売元。
ここの会社は近くの地域(横須賀や葉山)の地ビールも手がけているんですね。

http://www.kamakura-beer.co.jp/

大事なことは2回言います。

たまにはパッケージ買いする地ビールがあってもいいでしょ?

2011年9月5日

あのカウントダウンボードの行く末を見守る会(仮)のレポートです(3日坊主14巡目ー3)

行く末を案じておりました藤子・F・不二雄ミュージアムのカウントダウンパネルですが、
小田急登戸駅の改札の中に設置されていました。
小田急が引き取ってくれたのでしょうか。
ひとまず安心。

http://t.co/ZCC2fAL

という、
今朝方のついったーの呟きを引用した手抜きの日記です。

ともあれ、
廃棄処分されなくて良かったです。
なかなか貴重なパネルで手もこんでいますし、
賑やかしのために暫くは?(いつまでも、というのは贅沢かと思い暫くという表現にしました)飾っていてもらいたいです。

2011年9月4日

行ってきました!藤子・F・不二雄ミュージアム(3日坊主14巡目ー2)

オープン2日目、藤子・F・不二雄ミュージアムに行ってまいりました。

事前情報通り凝った造りで、
自分も沢山見落としている気がします。

事前のWEBニュースで見所の写真はだいたい掲載されているので、
ここではマニアックな写真を掲載しようとおもいます。

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これはWEBニュースサイトの記事でもお馴染み、男性用トイレの扉に描かれたのび太くんがちびっちゃいそうであわあわしている写真。

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女性用トイレはしずかちゃんなのですが、
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扉の裏から撮影すると、若干エロティックに…

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お馴染み、木こりの泉の"きれいなジャイアン"ですが、
水の淵のところ、正面からライトで照らされているようで、
これがタイミングによっては、
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ちくびみたいに照らされます…

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原っぱのピー助の像。
こちらのピー助、筋肉もりもりでシワまで精巧に作られていてビックリ。
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お土産屋のジャイアンのファーストチョコレートアルバム。
(中にコイン型のチョコが9コ入っている)
面白い!
お土産にしちゃうというセンスがいいですよね。
ちなみにモロゾフ製。
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そんな感じです。

原画展示、
各マンガの第1話のネーム展示など、
藤子先生の歴史を辿るようなところが豊富なので、
どちらかというと大人が楽しむ施設なのではとも思ってしまいます。
そのあたりがアンパンマンミュージアムとは違いますね。
展示も大人目線の高さだった気がします。
でも子供専用の展示説明の機械(音声ガイダンスが1人1つ手渡される)もあって、子供も楽しめる工夫もされていました。

カフェは人が殺到していて90分待ち。
テイクアウトコーナーとイートインが別になっていて、
テイクアウトはすぐ買えそうでした。

とても魅力があふれていて楽しかったですが、
カフェに立ち寄る時間もなく、
じっくりと観られなかったので、
繁盛期を過ぎたらもう1,2回遊びに行きたいです。

また、知り合いが近くまで来た際に
現地ガイドの役割を果たせるくらいになってみたいものです。

2011年9月3日

今年「真夏のピークが去った」と感じたのはいつだったのかい?(3日坊主14巡目ー1)

フジファブリック(http://www.fujifabric.com/)というロックバンドの曲で
「真夏のピークが去った 天気予報士がテレビで言ってた」
という歌詞があります。
("若者のすべて" / 2007年)

Twitterで歌詞を口ずさむ人がよくいますが、
Twitterユーザーが今年はいつ「真夏のピークが去った」と感じたのか、
調査してみようと思いました。

きっかけは、
8/26頃、自分がそうつぶやこうとしたのですが、
人によって真夏のピークが去ったと感じる日はまちまちなのではないかと思い、
どれくらいの人がその日とその前後に「真夏のピークが去った」とつぶやいたか検索したくなったからです。

調査の仕方は以下の通り。
Twitterクライアント"ついっぷる"の検索にて「真夏のピークが去った」と検索。
日にちごとにヒットした件数を記録。
あわせて、その日の東京の最高気温を確認。
( http://weather.goo.ne.jp/past/9999/12/662/ )

すると、以下のような結果がでました。

<9月>
3日 9 (30.4℃)
2日 12 (31.9℃)
1日 25 (31.9℃)
<8月>
31日 41 (30.4℃)
30日 38 (31.7℃)
29日 21 (29.8℃)
28日 40 (29.8℃)
27日 18 (27.5℃)
26日 13 (31.9℃)
25日 25 (29.3℃)
24日 35 (32℃)
23日 38 (30.9℃)
22日 46 (22.9℃)
21日 56 (20.9℃)
20日 87 (25.8℃)
19日 -- (30.9℃)

注:20日は、前日のゲリラ豪雨から急に
空気が冷えだし、8/3以来最高気温が30℃を下回った。
注2:26日にもゲリラ豪雨がありやや冷え込んだ

20日以前の記録も知りたかったので
別の方法で試してみました。

topsy.comの分析によりますと、
$3日坊主で何が悪い
このようにやはり19~20日前後にトレンドが上がっています。
そして8月末にももう1回発言回数が上がっていますね。

実際に天気予報士がテレビで「真夏のピークが去った」と言っていたのは
19日頃のようです(検索結果のツイートをみたところによると)。

ですので、
今年の夏は、
1.気象学的には8月20日前後にピークが去ったということもあり、この辺で感じる
2.暦としてきりのいい8月末に、夏の終わりを感じ「ピークが去った」と感じる
この2カ所で真夏のピークを感じていたのではないでしょうか。

自分が感じた8月26日周辺はそこまでトレンドがなく、
自分の感性はちょっと一般的なものとはずれていることが分かりました。

結構こうやって検索するのも楽しいものです。

2011年9月2日

藤子・F・不二雄ミュージアムのカウントダウンパネルはどうなっちゃうのよ(3日坊主13巡目ー3)

藤子・F・不二雄ミュージアムの開館までいよいよあと1日となりました。

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このカウントダウンボードはこのあとどうなるのでしょうか…
その行く末が心配で心配でなりません。
なんなら引き取りますが…

2011年9月1日

藤子・F・不二雄ミュージアムを記念したモニュメントが設置されてた(3日坊主13巡目ー2)

登戸・宿河原・向ケ丘遊園各駅と、
駅から藤子・F・不二雄ミュージアムへの道の途中に、
キャラクターのモニュメントが設置されました。

分かりやすいところに、キャラクターと「F」の文字。
徒歩で向かうのも楽しめるようなしかけがいっぱいです。

こちらは登戸駅。
JR南武線改札を出て左、小田急との連絡通路左側にあります。
(小田急改札からも近いです)
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こちらは向ケ丘遊園駅。
南口の改札を出ると目に入ります。
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モニュメント設置箇所の詳細は
以下のプレスリリース(pdfファイル)をご覧ください。
http://www.city.kawasaki.jp/press/info20110826_9/item9489.pdf

ミュージアム開館まで
いよいよあと2日!
楽しみです!